郷ひろみさんに会えました

7月 4, 2017 | Comments Off on 郷ひろみさんに会えました

30年以上も前の事ですがその頃はまだ大船に松竹撮影所がありましたそこへ姑達と行って来ました誰に会えるのかは分かりませんでしたがまさか郷ひろみさんに会えるとは夢にも思っていませんでした

ドラマの撮影をしていました撮影が終わって握手をして頂いたのですが郷ひろみさんは私の目をじっと見て手を思い切り力を込めてギュッと握って下さいましたしかも一瞬ではなく暫く握って下さいましたこの人は本当に半端ではないと思いました

写真も快く引き受けて下さって私は只々感心していましたいきなり行ってお会い出来ただけでも嬉しいのにあんなにも真摯な態度には本当に感謝しております今でも第一線で活躍していらっしゃいますそれはなぜか分かる様な気がしましたこれからも応援させて頂きます私は郷ひろみさんと同じ世代ですずっといつ迄も健康で素敵な郷ひろみさんでいて下さい

そういえば最近、精神的に不安定なことがおおくメイラックスを飲んでいます。この薬は、大量に飲むと強い副作用がでたりと、さまざまな注意点があるそうです。気になる方は、メイラックスの注意点についてまとめたサイトがあるのでみてくださいね。

「永遠」や「永久」という熟語などで用いられる「永」という字ですが、この字が書道をする上で基本的な字であることをご存じでしたか。総画数は全部で5画ですが、実は漢字すべての書き方に共通する8種類の基本的な筆遣いが含まれています。最初の筆遣いは第1画目にあたる側(そく)という点の部分です。2つ目は第2画目の横に引く部分で、勒(ろく)と言います。

3つ目は同じく第2画目の縦に引く部分で、努(ど)と言います。4つ目は第2画目のはねの部分で、趯(てき)と言います。5つ目は第3画目の左から右上に引く部分で策(さく)と言います。6つ目は同じく第3画目の右上から左下に引く部分で掠(りゃく)と言います。7つ目は第4画目の右から左下に引く部分で啄(たく)と言います。最後は第5画目の左から右下に引く部分で磔(たく)と言います。 

このように「永」の字にある基本的な筆遣いを永字八法と言います。古来より書道において初心者が書き方を覚える一つの方法として用いられてきました。この方法は古代中国で生まれ、日本には江戸時代に伝えられました。